前置き
こんばんは。のぞむです。
先日、暖かくなったかと思ったら、今度はまた急に真冬の寒さになって、ホントに体調がどうかしそうです。
メンヘラには急激な気候変動も厳しいので、天候さんにはもうちょっと落ち着いてもらいたいですw
で、本題
この記事の原稿を書いたのは2月なので、今日の時点ではもうシーズンが終わってしまっているのですが。
妻が「あつまれどうぶつの森」で雪だるまを作っているのを見て、最初に雪だるまなる物を思いついた人は誰なのか、そしてなぜあのフォルムなのか、少し気にかかりました。
どこの誰が伝えたともなく、「雪だるま」と言ったら、大きな雪玉を二つ積み重ねて、そこに顔や腕、防止を付けて人型にしたもの、とほぼ決まっています。(ちなみにGeminiに聞いたら、海外では雪玉三つが基本だそうです)
もちろん、雪だるま以外の形をしたもの(雪像など)もありますが、あれは手間がかかります。
雪が降ったときに、手軽に作れる物といったら、やはり雪だるまですよね。
下調べの重要性に気づいた
と、ここまで書いていて気付きました。アナと雪の女王に登場する雪だるま(というかスノーマン)のオラフは、丸型の顔や胴をしていないし、両脚も雪でできていましたね。となると、↑で「全世界共通」みたいなことを言ったのも、正確ではないかもしれません。
私がここでグダグダ言うまでもなく、研究等をしてくれている人がいそうな気がするのですが、原稿を書いている環境ではあいにく、すぐに情報を検索できる環境にありません。後で調べてみて、内容を大幅に改変するかもしれません。
そうか、書く前に下調べをしておく必要があるんですね。このブログでは、それが少ないので内容にあまり深みが出ないのかも。今後の反省点にします。
※と言いつつ原稿そのまま記事を書いてますw今度の休日あたりにリライトしてみようかなと考え中です。
で、再度雪だるまの話
話を雪だるまに戻しますが、雪だるまは作った直後から数日は、原型をとどめています。しかし、それを過ぎると、だんだん傾きはじめたり、崩壊が始まってしまいます。
それを見るのが悲しいので、本当に雪だるまを作ったことはあまりなかったりします。
まあそれ以前に、大きさは別としても、雪だるまを作れるほど本格的な大雪が降ったことがない、という理由もありますけどね。
降ったら降ったで、雪だるまどころの話ではなく、通勤や外出にひどく悪影響が生じます。その心配にかかりっきりになってしまいそうです。
まとめ&クロージング
もう一回くらい、大きめの雪だるまを作ってみるのもいいかなぁ、なんて思ってしまいました。
しかし、関東地方の平野部に住んでいる限りは、それを実現するのは難しそうです。
北国へ行ってみましょうか?
でも、そしたらやっぱり大雪で雪だるまどころの騒ぎではなくなってしまいそうなので、頭の中で雪だるまに憧れる程度にしておくのが無難かもしれませんね。
この記事もここまでお読みいただき、ありがとうございました。
また次の記事で、お会いしましょう!


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