年内32作目/月内8作目
☆4.1
<本作で得られた気付き>
・キュゥべえ許すまじ!
気付きは前編と共通ですw
謎が謎を呼んだ前編に対して、その伏線回収・種明かしが行われる後編でした。
やっぱりキュゥべえの鬼畜っぷりがひどかったですね。「なんで言わなかった!?」「聞かれなかったからさ」って、どこまで畜生なんでしょう(^_^;)
結局は、まどか一人が犠牲となって、過去も現在も未来も、魔女化するはずだった魔法少女達をすべて救うというエンド。見ようによってはハッピーエンドとも言えなくはないですが、でもやっぱり鬱展開ですよね…。
なので、☆は前編から0.2落としました。
なんとも言えない終わり方でしたが、いずれにせよすごい作品を作ったものだと思います。まどマギに匹敵する内容の作品は、当分現れないのではないでしょうか。
リアルタイムでその展開を追っていられて、良かったです。
この記事もここまでお読みいただき、ありがとうございました。
また次の記事で、お会いしましょう!


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