前置き
こんにちは。のぞむです。
単一のテーマで異なる五本の記事を書くブログイベント「五本祭」の二本目の記事になります。
五本祭の何たるか、一本目の記事はこちらをご参照ください。
で、本題。
さて、ペットに関する第2稿目、ネコに続いては、ネコと並ぶペットの代表格「イヌ」について書きます。
犬と言えばやはり、品種にもよりますがその人懐っこさがポイントですね。ネコなんて大半寝てますし、こっちから近づいていっても片目だけ半開きにして、「何ニャ?お前かニャ…」と言わんばかりの表情をするだけですからねw
その点、甘えに甘えてくれるワンちゃんの方がうらやましくなることが時々あります。
実際、同じマンションのご近所さんにミニチュアダックスフンドを飼っている年配の御夫婦がいらっしゃるのですが、そのワンちゃんと外出時に出会うと大変です。
遠くからでも、飼い主さんを引きずる勢いでこっちに近づいてきて、脚をよじ登ってこようとします。
頭をナデナデすると、その手にガブガブベロベロ甘えてきて、とてもかわいいです。ちょっと積極的すぎて困るほどですw
我が家のネコもそれくらい甘えてくれてもいいんだけどなぁ…と思ったりします。でも、そのつれなさもネコの魅力の一つですから、仕方がないですね。
でもイヌ派には寝返らないw
一方でワンちゃんは、お世話にとても手間がかかるから大変です。朝晩の決まった時間に散歩、なんて我が家ではとてもできそうにありません。
もしワンちゃんを飼うことになったとしても、私はいいかげんなので妻に任せてしまいそうです。
その妻が完全なネコ派なので、我が家にイヌが来るという世界線は絶対に訪れないわけですが。
散歩の他にも、お洋服を着せてあげたり、トリミングに行ったり、と、特に血統種は大変そうです。
まあ、血統種ならネコにもトリミングは必要になるのかもしれませんけどね。
我が家のネコは代々保護猫のミックスさんです。せいぜい換毛期に洋服が毛だらけになるだけで済みます(?)
「ワンちゃんもいいけど、やっぱりネコかなぁ」というスタンスで、今後も生活していくと思います。もしかしたら、イヌ派の方々も逆のことを考えていたりしてwそんな風に感じました。
まとめ&クロージング
さて、五本祭二本目いかがでしたでしょうか。
すでにグダグダ感が漂っていて、24時間耐久ブログ更新の二の舞になりそうな予感がしますが、なんとか残り三本生き延びてみます!(←?)
この記事もここまでお読みいただき、ありがとうございました。
また次の記事でお会いしましょう!


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